真我の実践は究極のマントラ

【究極のマントラ『真我の実践』】

真我が一度拓いたら、
それが閉じることは無い。

100%アウトプット。

真我が拓いた時に方向性が変わるから、
それを継続する。

『真我の実践』と唱えるだけ。

これは、究極のマントラ。

リセット、リセットしていく。

真我を自分が体で分かっているから。

真我を拓いた時に、
いつでもどこでも戻ることができる。

そして、
発信側に回ると変わっていく。

発信側に回ったら、
真我を拓くしかなくなるから。

その一点に貫いていく。

他の人の真我を拓かせようとすることは、
愛を出し続けていくこと。

だから、愛をしまっている暇がなくなる。

基本的に、真我は全部神。

神は大宇宙、真我は大宇宙。

一切の壁もない。

全員同じ。

地球上、全員平等で、全員尊敬している。

違う人は一人もいない。

覗き穴で向こうを見たら
三日月が消えて、全体が満月になる。

それを日常で体験できる。

無限。

真我を拓いたら
やること成すことうまくいく。

『真我の実践』という言葉には
深い意味がある。

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